『理学療法士の「これまで」と「これから」』
~藍野PTの役割について〜
『理学療法士の「これまで」と「これから」』
~藍野PTの役割について〜
『理学療法士の「これまで」と「これから」』~藍野PTの役割について
日時:2011年9月4日(日)13:00-16:30(懇親会16:30~18:00)
場所:藍野大学藍野ホール
内容:講演会およびシンポジウム
テーマ:『理学療法士の「これまで」と「これから」』
~藍野PTの役割について〜
講演内容・講演者:
第一部 奈良勲( 神戸学院大学)『理学療法士の過去・現在・未来』
第二部 シンポジウム 『日本における10年後の理学療法』
シンポジスト:西村敦(大阪リハビリテーション専門学校)
井上悟(大阪大学医学部付属病院)
小柳磨毅(大阪電気通信大学)
清水啓史(済生会吹田病院)
参加費:講演会 2,000円 懇親会 3,000円
参加対象者:藍野学院理学療法学科卒業生(藍野医療技術専門学校・藍野医療福祉専門学校・藍野大学)
申込方法:
①氏名(ふりがな)
②所属施設名
③連絡先(メールアドレス)
④卒業期(専門・大学○○期)
⑤懇親会参加の有無をご記入の上、
こちらまでメールしてください。
以下、藍野学院交流会ホームページからの引用
当交流会では会の設立にあたり、日本理学療法士協会会長として長年理学療法界を牽引し、世界理学療法連盟理事及び世界理学療法学療法連盟国際学会長として国際レベルにおける理学療法の発展に寄与してこられたあの奈良勲先生(神戸学院大学総合リハビリテーションン学部医療リハビリテーション学科教授)をお招きし、
『理学療法士の過去・現在・未来』
というテーマで講演していただきます。
講演会後は第二部として、教育・先端医療・スポーツ・チーム医療など各方面でご活躍中の西村敦先生(大阪リハビリテーション専門学校校長・社団法人日本理学療法士協会監事)、井上悟先生(大阪大学医学部附属病院医療技術部リハビリ部門部門長)、小柳磨毅先生(大阪電気通信大学医療福祉工学部理学療法学科教授)、清水啓史先生(済生会吹田病院リハビリテーション科技士長)をお呼びして、
『日本における10年後の理学療法』
と題したシンポジウムを開催いたします。
それぞれの経験年数なりに思い悩むすべての理学療法士にとって、一縷の光を与えうる講演会・シンポジウムになるのであろうと、交流会スタッフ自ら期待し楽しみにしております。
藍野学院理学療法学科卒業生のみなさま、お一人でもまたお誘い合いの上でも、新たな風が吹くであろうこの交流会設立記念講演会にぜひお越しください。
2011年7月26日火曜日